ハーブの注意事項

ハーブはアロマテラピーで利用する精油と比べると、その薬効はとても穏やかデス(^^♪…

トラブルが気になる方のコスメ作りはハーブから・・・な~んて活用もOKデス(^^♪

But!有効なハーブでも体質や体調によってはトラブルの原因になる場合もあります。

それはハーブの中にも刺激の強いモノも有り、それを多量or長期に摂取すれば好くありませんね(>_<)…早く良くなりたいと、ついつい一度に沢山摂られる方は注意しましょう。

「医食同源」…ハーブティーの摂取も同じ考え方で!

また、妊娠中に、おススメのハーブ・注意が必要なハーブもあります。

そして現在、医療機関に通っている方(高血圧・腎臓病etc)は、医師の診断の妨げとなるハーブもありますので、医師に相談しましょう。

もう一つ、ハーブにも食品と同じ感覚のハーブ(香草・薬草)と薬用植物と訳されるようなメディカルハーブがあります(?_?)…(他の薬との併用に注意)

楽しいハーバルライフを行う上でもルールがあります

*まだ途中ですが、ハーブINDEXも参考にしてくださいネ

食品精油と同じようにハーブ栽培方法・・野生・有機・無農薬etcにも「」を配りましょう!(^^)!